新型エンジンを通して見る、ハーレーダビッドソンの伝統とクラフトマンシップ

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新型エンジンを発表したのは、夏の終わりのことだった。
その名も『ミルウォーキーエイト(Milwaukee Eight)』。
ハーレーダビッドソンが1903年の創業以来、本社と工場を構えるアメリカ・ウィスコンシン州の都市の名と、
8バルブであることをネーミングで示している。
1999年に登場した『ツインカム88』以来、18年ぶりとなる2気筒の新設計エンジンだ。

新型エンジンを通して見る、ハーレーダビッドソンの伝統とクラフトマンシップ
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