街のコーヒーショップ的存在、ハーレーダビッドソン昭和の森。そしてバイクブロスまつりレポート

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東京都内、しかも駅近のモリパーク アウトドアヴィレッジ(東京都昭島市田中町)にて
11月13日(日)に開催されたバイクブロスまつりには、
ハーレーダビッドソン ジャパンも最大級のブースを出展し、
最新モデル7台と『JUMP START』を展示。

バイクユーザーはもちろん、
隣接するショッピングモールからも普段はオートバイに乗らない家族連れやカップルたちが足を運び、
ブース内は終始賑わったが、ハーレーに馴染みのない方でも近づきやすいのは
『フォーティエイト(XL1200X Forty-Eight®)』。

ピーナツ型の小ぶりな燃料タンクとカラフルなボディペイントが取っつきやすい印象を見る者に与え、
女性や大型2輪免許をまだ持っていない人たちにも好評を得た。

街のコーヒーショップ的存在、ハーレーダビッドソン昭和の森。そしてバイクブロスまつりレポート
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