【トライアンフ ストリート スクランブラー】ネオクラシックブームのベンチマーク…「トレンドセッターへ」野田社長

1156447.jpg

トライアンフモーターサイクルズジャパンの野田一夫代表取締役社長は、
メディア向け発表会で新型『ストリート スクランブラー』を次のように説明した。

「スクランブラーというモデルは根強い人気がありまして、
昨年末から問い合わせが殺到しておりました。
先代モデルは2006年にデビューした空冷モデルで、
アップマフラーが非常に美しいということで、たいへん人気を博したモデルでした」

「新型はさらにスタイリッシュなモデルになっていまして、
価格面でも多くの方に自由に駆け抜ける歓びを届けたいと、魅力的なものになっています」

「兄弟モデルとして、ストリートツイン、ストリートカップがすでに導入されています。
昨今はネオクラシックがブームでもあります。
これら3台はネオクラシックブームのベンチマークモデルというかたちで
取り上げていただけるのではないかと思っています」

【トライアンフ ストリート スクランブラー】ネオクラシックブームのベンチマーク…「トレンドセッターへ」野田社長
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。