【ホットロッドショー16】カスタムバイクに宿るハーレーVツインの息吹

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MOONEYES(神奈川県横浜市)が主催するカスタムカー&モーターサイクルイベント
『ヨコハマ・ホットロッドカスタムショー』。

25周年となる今年もパシフィコ横浜にて開催されたが、
メインステージの前に大きなブースを構えたのは、
今回もハーレーダビッドソンジャパン(以下、HJD)だった。

今年はニューモデルの展示は『CVOストリートグライド』の1台のみで、
あとは1913年に日本に初めて輸入された『モデル9-E』の実物と、
歴代のVツインエンジン単体を広いスペースを贅沢に使って置いた。

多くのカスタムバイクには、年代を問わずハーレーダビッドソンのVツインエンジンが積み込まれている。
掲げられたバナーには『THE HEART OF EVERY CUSTOM BIKE』とあり、
強烈なインパクトを放つディスプレイとなった。

【ホットロッドショー16】カスタムバイクに宿るハーレーVツインの息吹
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