【佐々木歩夢&下田丈】オンとオフ、日本人初の快挙を成した10代ふたりが初対面

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リオオリンピック・パラリオンピックでも、
ティーンエイジャーの日本人アスリートたちの活躍が目覚ましかったが、
モータースポーツのカテゴリーにも、その世代で世界のトップに立つ日本人がいる。

今月16歳になったばかりの佐々木歩夢(あゆむ)選手、そして14歳の下田丈選手だ。

まず佐々木選手は今シーズン、日本人として初めて『レッドブル・ルーキーズカップ』で
チャンピオンに輝いたオンロードバイクレース界のホープ。
ルーキーズカップはMotoGPへの登竜門となっており、
このままいけば世界最高峰での活躍は間違いない。

下田選手はアメリカ最大の『ロレッタリン・アマチュア・モトクロス選手権』、
そしてデイトナの『SUPERCROSS スーパーミニクラス』を日本人初制覇という快挙を成し、
日本のモトクロス界はもちろん全米、欧州からも注目を浴びている。

【佐々木歩夢&下田丈】オンとオフ、日本人初の快挙を成した10代ふたりが初対面
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