【ハーレー ロードキング 試乗】足まわりの強化でワインディングも軽快…青木タカオ

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『ロードキング』をはじめとするハーレー・ツーリングファミリーのエンジンが一新された。
排気量を1689ccから1745ccに上げ、
吸排気バルブを1気筒あたり2つから4バルブに増やしたV型2気筒
『Milwaukee Eight(ミルウォーキーエイト)107』にだ。

アメリカ・ワシントン州でミルウォーキーエイト搭載車に400マイル(およそ640km)ほど乗り込んだが、
ロードキングはもっともシンプルで軽い車体とあって、
ピークトルクを10%向上させたパワフルな心臓部の鼓動をよりダイレクトに感じることができた。

【ハーレー ロードキング 試乗】足まわりの強化でワインディングも軽快…青木タカオ
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