【鈴鹿8耐】武田真治さん、初の鈴鹿8耐で熱狂ステージ

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鈴鹿8耐決勝レースのチェッカーフラッグが振られる直前まで、
サーキットの外では武田真治さんがサックスで大暴れした。

トークショーでは自身初の鈴鹿8耐観戦を振り返り、
「全開にしたままのエンジンが、8時間も耐えることにまず驚きます。
そして、その音。迫力満点です。僕の動体視力では、走ってくるマシンを見ても、
どれがどのマシンなのか判別することができませんでした」
と、感想を述べた。

さらに、ライダーがストレートでピットからのサインボードを目視で確認していることを知ると
「信じられませんね」
と驚きを隠せない様子。
「F1みたいに、無線で選手とピットがやりとりしているものだと思っていました」
と、目を丸くした。

【鈴鹿8耐】武田真治さん、初の鈴鹿8耐で熱狂ステージ
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