富士山麓がハーレーで埋め尽くされた1日…ブルースカイヘブン

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毎年恒例となっている国内最大級のハーレー公式イベント「BLUE SKY HEAVEN」が、
5月21日~22日の2日間、富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)にて開催され、
今年も1万人規模の大盛況で幕を閉じた。

富士山麓は、まさに青空天国だった。
周辺道路はハーレーでごった返し、ブルースカイヘブンを目指すグループが全国から集結した。

プロライダーによるスタントショーで度肝を抜かされた後は、
ハーレーとギブソンがタッグを組んだ「H-D×Gibson BAR」で、
最新ギブソンギターの展示やレスポールスピーカーでのハーレーエンジン体験が楽しめる。

難関コースを1分ジャストという所定タイムで回り、
達成者には豪華記念品がもらえる「BATTLE TRACKS」や、
免許がなくてもハーレーを体験できるリアル版&バーチャル版「JUMPSTART」、
2015年度のコンテストを勝ち抜いてきた車両を展示した「カスタムコンテストエキシビション」など
例年どおりイベント盛り沢山で、楽しみ方は人それぞれ。

富士山麓がハーレーで埋め尽くされた1日…ブルースカイヘブン
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