【大阪モーターサイクルショー16】ヤマハ、発売間近の XSR900 を日本公開

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CFアルミダイキャストフレームに排気量845ccの並列3気筒エンジンを搭載する『MT-09』譲りの車体を
「ザ・パフォーマンス・レトロスター」を開発コンセプトにリメイク。

話題のニューレトロ・ロードスポーツ『XSR900』が、
大阪モーターサイクルショーのヤマハブースにて展示された。

XSR900が初めて姿をあらわしたのは、昨年11月のEICMA(イタリア・ミラノショー)でのこと。
このとき日本導入は未定で、
実車を日本で見ることができるのは早くて今春のモーターサイクルショーかと見込んでいたが、期待通りとなった。

トラクションコントロールやアシスト&スリッパークラッチなどを備えるほか、
手仕上げによるアルミ製タンクカバー、3分割フェンダー、ラジアルマウント4ポットキャリパーを装備。

【大阪モーターサイクルショー16】ヤマハ、発売間近の XSR900 を日本公開
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