【大阪モーターサイクルショー16】ローライダーSとCVO プロストリート ブレイクアウトが初公開…ハーレー

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ハーレーダビッドソンのブースでは発表したばかりのニューモデル2台、
『ローライダーS』と『CVO プロストリート ブレイクアウト』が本邦初披露された。

いずれもキノコ型のハイフローエアフィルターをセットした
110キュービックインチ(1801cc)エンジンを搭載。
超弩級とも言えるビッグトルクが醍醐味なのは言うまでもない。

ローライダーSはビキニカウルとトールバーを備え、
前後サスペンションに「プレミアムライドショック」とネーミングされるカートリッジ式フロントフォーク、
エマルジョン式リアショックを採用。

北米仕様ではライセンスプレートをサイドマウントするが、
今回披露した日本仕様ではセンターマウントされている。

【大阪モーターサイクルショー16】ローライダーSとCVO プロストリート ブレイクアウトが初公開…ハーレー
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