【ホンダ アフリカツイン】足着きに不安ならローシートを…オプションパーツも充実

1019204.jpg

2月22日に発売となった『CRF1000L アフリカツイン』。
さまざまな純正オプションパーツも同時リリースされる。

開発陣が必ず用意しようと考えたのが、ローシートだったという。
というのも開発責任者である本田技術研究所二輪R&Dセンターの飯塚 直氏は身長160cm台。
自らも、アドベンチャーモデルとなると足着きが不安。
自分にローシートが必要なように、ユーザーにも提供しなければと考えたのだ。

シート高は前モデルのXRV750 アフリカツインと同等の870mmに設定したが、
CRF1000L アフリカツインには、
より20mm低い850mmに容易く変更することができるアジャスト機構を備えた。

【ホンダ アフリカツイン】足着きに不安ならローシートを…オプションパーツも充実
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。