パワーパーツで自分色に…46worksがKTMカスタムの理想型を提案

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KTM モーターサイクルの楽しみのひとつに「カスタム」がある。
「パワーパーツ」と名付けられた純正パーツが豊富に用意され、
オーナーは自分の好みに愛車をカスタマイズしていくことができる。

特にここ日本のKTMオーナーはカスタムに熱心だ。
KTM Japanによれば、車両1台あたりの部品売り上げが世界一となっており、
KTM モーターサイクルというキャンバスに、
オーナーたちが自由に自分の夢を描いている。

そんなユーザーの夢の形の頂点ともいえるモデルが、
46worksの中嶋志朗氏がプロデュースした『RC8』だろう。
ラジエーターシュラウドを生かしたKTM らしさを力強く表現し、
卓越した板金技術によって生み出されたフューエルタンクから
テールカウルへと流れる美しいラインを描いた。

パワーパーツで自分色に…46worksがKTMカスタムの理想型を提案
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