ヤマハ ビーウィズ、排気系を見直しパワーアップ…外装は新色に

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ヤマハの原付1種スクーター『ビーウィズ YW50F』が、マイナーチェンジだ。
排気系を見直して、エンジンパワーとトルクを向上。
SUV感覚の機敏な走りに、ますます磨きをかけた。

そして燃費性能も向上。これは新ECUやO2フィードバック制御の導入などに加え、
FIシステムの変更によるもの。
水冷4ストローク3バルブエンジンが、さらにパワフルになって環境にも配慮した。

ビーウィズならではの丸目デュアルヘッドライトや、
120mm幅の前後ファットタイヤは相変わらずで、見るからにタフネス。
この存在感、オリジナリティあるボディは、
「人と同じじゃつまらない」という若者にはうってつけだろう。

ヤマハ ビーウィズ、排気系を見直しパワーアップ…外装は新色に
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