【MotoGP】マルケス、タイトル奪還に向けミシュランの感触を確認

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青空が広がり、気温30度を超えるマレーシアのセパン・サーキット。
2月1日~3日の3日間、MotoGP 2016の公式テストがいよいよスタートし、
『Repsol Honda Team』のマルク・マルケスが16年型RC213Vに新しい電子制御を組み込んで、
3日間で147ラップをこなした。

スペックが少し異なるエンジンを搭載した2台のマシンを試走。
MotoGPクラスに供給されるタイヤは、今シーズンからブリヂストンからミシュランへと変更されるが、
マルケスはそのフィーリングを確かめながら、集中したテストをおこなった。

【MotoGP】マルケス、タイトル奪還に向けミシュランの感触を確認
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