【東京モーターショー15】「ヤマハ」ならでは、バイクや電動自転車が楽器と融合

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モーターサイクルなどのモビリティを手がけるヤマハ発動機。
その一方でヤマハは、楽器メーカーという顔も持っている。

ヤマハブースは、ヤマハ製品が互いに共鳴し合い、
またモビリティと楽器が結び合いながら一つの楽曲としてまとまるオーケストラホールをイメージ。
ブースいっぱいに響き渡る、ヤマハブランドならではの「ひろがるモビリティの世界」が楽しめる。

シートからタンク上まで流れるようなフォルムは馬をモチーフにしたもの。
モーターサイクル『√(ルート)』は、人と自然と乗り物の一体感を目指した。
ライダーの目前から計器類を排除したことで、視線の先が風景と一体となるという。

【東京モーターショー15】「ヤマハ」ならでは、バイクや電動自転車が楽器と融合

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