「サーキット最速の R1 を証明したい」ヤマハ社員チームが鈴鹿8耐に賭けた想い

954789.jpg

真夏の鈴鹿で開催される毎年恒例の2輪モータースポーツの祭典「鈴鹿8耐」。
今年は「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」が優勝し、
19年振りにヤマハが表彰台の真ん中に立った。

そしてもう1つ、ほぼノーマルのマシンで競う「スーパーストック(SST)クラス」でも
「team R1 & YAMALUBE」が優勝。
ヤマハ YZF-R1はEWCクラス、SSTクラスの両クラスでダブルウィンを達成している。

じつは「team R1 & YAMALUBE」、チームメンバー全員がヤマハの社員なのだ。

「サーキット最速の R1 を証明したい」ヤマハ社員チームが鈴鹿8耐に賭けた想い
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。