多様化する市場に対応する独自の技術を開発…ショーワの新テストコース

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敷地面積約20万平方メートル、コース面積約4万1300平方mを誇るテストコース
「栃木開発センター 塩谷プルービンググラウンド」を、
栃木県・塩谷に新設した株式会社ショーワ。

同社代表取締役社長・杉山伸幸氏は、9月25日におこなわれた開所式で、
新コース増設の目的を
「実車による完成車領域の感応評価の向上、システム開発の進化、次世代システムの基礎研究」
と説明した。

多様化する市場に対応する独自の技術を開発…ショーワの新テストコース
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