【オートブログ試乗記】スズキ「RM-Z250」&「RM-Z450」

RM-Z-131 のコピー

スズキのモトクロス競技車『RM-Z250』が、2016年モデルでフルモデルチェンジした。
フレームもエンジンも完全新設計となりトピックスは満載だが、
まずは「ホールショット・アシスト・コントロール」(S-HAC)の新採用に注目したい。

横一線にならぶモトクロスレースのスタート。
そこで前に出られるかどうかは、レースの行方を大きく左右する。

そこで近年のモトクロッサーでは、スタートダッシュをアシストする電子制御デバイスを搭載しはじめた。
スズキでは昨年、2015年モデルの『RM-Z450』で初搭載している。


【試乗記】スズキ「RM-Z250」&「RM-Z450」フルモデルチェンジした250はホールショットデパイスとエアサスを新採用し、ますます勝てるマシンに!:青木タカオ
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