【スズキ RM-Z250 新型】競技用モトクロッサーが進化、ホールショット狙える新技術も

935709.jpg

スズキの競技用モトクロッサー『RM-Z250』が、2016年モデルとしてフルモデルチェンジした。
優れたスタートダッシュ性能を発揮し、その後のレース展開を有利にする
「スズキ ホールショット アシスト コントロール」(S-HAC)を搭載したほか、
水冷DOHC4バルブ単気筒エンジンを一新。

メインフレームも新開発され、
フロントフォークは最新式のKYB製エアフォークシステム「PSF2」
(ニューマチック・スプリング・フォーク2)を採用している。

【スズキ RM-Z250 新型】競技用モトクロッサーが進化、ホールショット狙える新技術も
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント