低中速域の扱いやすさに定評、ハンドリングは市街地でも軽快【ホンダ CBR250R 試乗】

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メインセクションおよびシートレールにトラス構造を採用した鋼管製ダイヤモンドフレームに、
DOHC4バルブ単気筒を搭載し、2011年にデビュー。

14年モデルで二眼タイプのヘッドライトを採用し、
よりスポーティなフロントフェイスとなったのは記憶にも新しい。

このとき、カウルやサイドカバーのデザインが一新されたほか、
燃料タンクやスクリーンの形状も見直され、精悍なスーパースポーツルックにより磨きをかけた。
新形状のステンレス製マフラーは上質感とスポーティさを増し、
スタイリッシュな外観に貢献している。

【ホンダ CBR250R 試乗】低中速域の扱いやすさに定評、ハンドリングは市街地でも軽快…青木タカオ



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