【YAMAHA 2015YZF-R1/M 詳細解説】 ニュー"R1"はMoto GPマシンにそっくり!エンジンもシャシーも"M1"譲り

2015_YAM_YZF1000R1_EU_ROSSI_STA_001.jpg

ヤマハ・スーパースポーツのトップエンドモデル「YZF-R1」が、
2015年モデルで大きく変わった。
今春の大阪&東京モーターサイクルショーでもひときわ注目されていた噂のニューマシンだ。

速さを徹底追求した結果、
開発の軸足をサーキットに置いたことで、
Moto GPマシン「YZR-M1」からの影響がこれまで以上に多い。
"M1"が培ってきたレーシングテクノロジーを全身に受け継いだ、
正真正銘のピュアスポーツとして生まれ変わっている。

2015_YAM_YZF1000R1_EU_MS1RB_STU_002_03.jpg

まず、スタイリングから見ていこう。
言うまでもないだろう、"M1"にそっくりだ!
"Speed Racer"をコンセプトに水平基調のデザインとしたカウルは表面積を最小化し、
軽量・スリム・コンパクトを実現。
フロントマスクは、歴代"R1"のデュアルライトを受け継ぐものの、
ヘッドライトの存在を感じさせないレーサールックへと一新。
センターダクトをはじめ、中央が高いカウルやスクリーン、
幅広のシートなど「YZR-M1」のエッセンスをそのまま採り入れた。


続きは Auto blog にて!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ニュー"R1"はMoto GPマシンにそっくり!
エンジンもシャシーも"M1"譲り【YAMAHA 2015YZF-R1/M詳細解説】



br_decobanner_20101102152703.gif



関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。