熱視線を浴びたスーパーチャージャー搭載マシン「カワサキNinja H2&H2R」

TMCS-054.jpg

今年の第42回東京モーターサイクルショーで熱い視線を集めたのが、カワサキのニューモデル「Ninja H2」(270万円)そして「Ninja H2R」(540万円)だ。

「誰も体感したことのない加速力の提供」、これが開発の出発点。さまざまなモーターサイクルの楽しみ方があるなかで、加速力は大きなファクターを占めているとカワサキは考え、その結果、導き出したのが、スーパーチャージャーの装備。





リッタークラスのスーパースポーツモデルと同等のコンパクトなエンジンに、スーパーチャージャーを組み合せることで、公道仕様の「Ninja H2」で200 PS以上、レース仕様の「Ninja H2R」にいたっては、ラムエア加圧時326 PSという超弩級なハイパワーを実現した。





autoblog
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

熱視線を浴びたスーパーチャージャー搭載マシン「カワサキNinja H2&H2R」



br_decobanner_20101102152703.gif



関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。