かえってきたエレクトラグライド

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1988FLHTC が点検・整備から戻ってきた。
プロにちゃんとメンテナンスしてもらうっていうのは、
なかなか気持ちがいいもんです。
もうすぐ車検ですし、ユーザー車検も光軸だけみておけばオッケーでしょう。

前オーナーから譲り受けたときは電飾系満載で
「昭和を感じるねー」とか「神輿かいっ!」とか、
いろいろ言われたエレクトラグライドですが、
少しずつシンプルになってきました。

第14回 点検・整備をプロに任せるって、気持ちいい!
http://www.virginharley.com/harley-enjoy/column/touring/03/14.htm


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今回はフェンダーチップやダービーカーバーをシンプルな物に交換しました。


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装飾パーツを少しずつ外して、ノーマルルックにしていきたいんです。

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タイヤを履き替えました。
デイトナが取り扱いしている MAXXIS(マキシス)にチャレンジです。
サイズは前後130/90-16、銘柄はM6011。
台湾製のようです。


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最大の特徴は、そう
ホワイトウォールタイヤです。

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どんなカンジかはまた今度。
とりあえずハンドリングはヒラヒラになったかな。


■前回の記事↓

1988FLHTC 入院中、さよなら金の鷲。






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